(株)北栄建設 ハイブリット融雪剤
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3.今後の見通し・展開

平成21年3月以降に、本事業の実験結果を元にNETISに登録準備を行い、登録作業を進めて行く予定である。また一般県道、スキー場にて実施した例を元に、県や地方自治体、民間のスキー場への営業展開を進める見通しである。

4.今後、モデル事業を定着させるためのポイント

他商品との比較と実地実権が終了している事をアピールして営業していくことがポイントとなる。主に環境負荷が少ない事と、日照における消雪効果があることをアピールし、21年度の秋までの営業展開が重要となる。

 

5.公的支援制度の活用状況や行政機関への要望等

この度、岐阜県の県道を実験場として、認めていただき、非常に有益な実験が行えたことは非常に大きな成果でした。こうした取り組みを理解をもって他機関でも認めていただければ今後の展開が有利に進むと考えられます。

 

6.経営革新の取組みを検討・実践しようとしている建設業者に対するアドバイス

一つの物を作るということは、大変な時間と労力が必要です。何事にもあきらめないことが一番の成功に繋がると思います。

   

7.モデル事業において外部に公表しない項目

   特に無し。

 
 
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